日付計算機

入力はこのブラウザ内だけで処理されます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

使い方

  1. 計算方法を選び、日付を入力します。結果は入力に合わせて更新されます。
  2. 記念日を調べるには「当日を1日目として数える」をオンにし、日数や周年を選びます。
  3. 日付の加算・減算では、行ごとに符号・期間・単位を指定します。結果の横のボタンでコピーできます。

使用例

100日目の日付

2026年1月1日を1日目とすると、100日目は2026年4月10日です。

うるう年の月末

2024年1月31日の1か月後は2月29日です。2023年なら2月28日になります。

詳細

カウントダウンは端末のタイムゾーンにおける今日と目標日を比較します。未来の日付はD−、過去の日付はD+、当日はD-Dayです。当日を1日目とする設定では当日がD+1となり、経過日数と残り日数の両方に1日を加えます。記念日の一覧は入力した目標日を開始日として計算します。100日目は99日後、1周年は暦の年を1つ進めた日付です。

日付の差は、初期設定では開始日を含み、終了日を含みません。終了日を含めると1日増えます。週は7日単位ですが、月や年は実際の暦に従います。開始日からの月数が期間を超えない最大値を求め、残りを日数にします。存在しない日付は月末に合わせるため、1か月を常に30日とした結果とは異なることがあります。

加算・減算は上から順に実行します。2023年1月31日に1か月ずつ2回加えると3月28日、一度に2か月加えると3月31日です。年齢は基準日までに迎えた誕生日の回数で、2月29日生まれの平年の誕生日は2月28日とします。1年から9999年までのグレゴリオ暦に対応します。時刻は使わず、UTCの午前0時を基準に日数を計算するので夏時間の影響を受けません。入力はこのページ内でのみ保持し、保存や送信はしません。

よくある質問

誕生日当日の残り日数は?

誕生日当日は0日です。翌日からは翌年の誕生日までの日数を表示します。

開始日と終了日が同じなら?

通常は0日です。終了日を含めると1日になります。

計算方法を切り替えると入力は消えますか?

ページを開いている間は保持されます。再読み込みすると入力例に戻り、アドレスには計算方法だけが残ります。