割引・クーポン併用計算・2026年版
複数のクーポンを使うとき、割引順序、送料、ポイントを含めて3店まで比較できます。
入力したテキストやファイルの処理はブラウザ内で行われ、元の入力や結果をサーバーに送信しません。訪問統計や広告の通信はプライバシーポリシーをご確認ください。
使い方
- 店Aと店Bの商品合計を入力します。3店目も比べるなら店Cを有効にします。
- 割合または定額クーポンを追加し、上限、最低購入額、適用基準、順序を設定します。
- 送料、送料無料条件、カード割引、後日ポイントを入力し、支払額と実質コストを比較します。
使用例
割引順序で1,000円の差
10,000円に10%引きの後1,000円引きなら8,000円、1,000円引きの後10%引きなら8,100円です。
- 入力
JPY 10,000 → 10% → JPY 1,000
- 結果
JPY 8,000
詳細
クーポンは入力した順番で適用されます。割合クーポンは元価格または直前の残高を基準にし、最低購入額も同じ基準で判定します。定額クーポンは指定額を引きますが、適用条件の判定基準は選べます。各割引は設定上限と商品残高を超えません。
日本語版の初期例は日本円です。割引ごとに1円単位で切り捨てるか四捨五入するかを選べます。別通貨の店は、入力通貨1単位あたりの日本円額を自分で入力します。為替レートの自動取得、海外事務手数料、関税、輸入消費税は計算しません。
送料無料条件はクーポン後、カード割引前の商品額で判定します。カード割引は送料を対象としません。後日ポイントは今回の請求を下げないため支払額と別に表示し、全額を後日使えたと仮定した値を実質コストとします。有効期限や除外商品は各店で確認してください。
よくある質問
空の上限や送料無料条件は?
上限の空欄は無制限、送料条件の空欄は特典なし。0は常に条件達成です。
最安支払額と最低実質コストが違うのは?
後日ポイントは今回の請求に使われないためです。
クーポン順序は実店舗でも変えられますか?
店の規約によります。購入前にレジの明細と併用条件を確認してください。